*NOTE*
 
STG曲2つ追加2021/02/21

10年くらい前に頓挫したSTGの曲を上げていくスタイル2回目。

宵空を駆ける」はSTGの2面ステージ曲で、1面の明るく飛び立つ曲から場面が移り、夕方から夜にかけて攻め込む雰囲気の曲になります。雲や風の音から始まり、夕焼けに星とイメージする音が移り変わる曲のつもり。ちなみに、前に書いた「Sky on the Forest」がこれです。

月の裏側で踊りましょう」は上記ステージのボス曲で、1面が馬鹿っぽい子供、2面は少し病んでる大人のお姉さんのオーダーだったはず。キラキラした高音で大人の美しさを表現して、暗い低音と不安定なメロディで病みのイメージです。右のギターはステージ曲との関連付けです。サビがないからイベント曲みたいですね。

どちらも割と妥協で作られています。そして、1面の曲は恐らく永遠に完成しないと思いますが、悪しからず。